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MacBook(Early 2008)のメモリを換装した(今更?)

MacBook(Early 2008、MB403J/A)の初期搭載メモリは2GB(1GB×2)で、買ってから3年間ずっとそのまま使ってきた。しかし、色々とアプリケーションを立ち上げているとメモリを使い切ってしまい、全体的に動作がもっさりになる。特に、この間Instrumentsを使って…やっぱどうでもいいや。とにかく、もっとメモリを積んで快適なMacBookライフを送ろうと決心したわけだ。

Appleによると、このMacBookには最大で4GBのメモリを積めるとのこと。しかし、非公式情報では6GB(2GB+4GB)までいけるらしい。どうせ積むなら限界まで積みたい。

というわけで、この間の週末に自宅から県庁所在地の市まで行き、パソコン用のメモリを売っていそうな店を何軒かまわった。残念ながら4GBのメモリは売ってなかったので、2GBを一本だけ買った。メモリが1GB増えるだけでもいいか、どうせ上京するんだからその時に4GBを買えばいいや、という感じ。安心の相性保証付き。どうでもいいけど、時代はDDR3なんだと感じた。

交換中の様子↓
メモリ交換中

こうして、メモリが2GBから3GBになった。相性問題は今のところなさそう。メモリ食いのFirefoxやLibreOfficeやiPhotoなどを同時に立ち上げても余裕。でも、InstrumentsやVirtualBoxはまだちょっとキツいかなぁ。

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