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C++のテンプレートでBrainfuckインタプリタ

HaskellのBrainfuckインタプリタをC++のテンプレートに移植してみた。
遅延評価が上手くできず、リスト処理関数(テンプレート)に手を加えている。
分かったこと:
  • 意外にいける
  • letとかcaseとか使ってると面倒
  • コンパイル時に使える文字列リテラル欲しい
  • C++のテンプレートは使いにくい
GCC 4.3.3で確認。
brainfuck_tpl.cpp
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テーマ : プログラミング | ジャンル : コンピュータ

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