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Arch Linuxの環境構築(見ても参考になりません)

VirtualBoxにArch Linuxを入れて環境構築する。 なんかいろいろ設定とかした気がするが、忘れた。

やはりUbuntuとは違う。Ubuntuを使ってLinuxを使った気になっていたのでは甘い。

  • ユーザーは自分で追加
  • sudoも自分で入れる

SSHを入れて、Macのターミナルからアクセスできるようにした。
MacFUSEのSSHFSを使えば、ターミナルだけじゃなくて、FinderからArchのファイルにアクセスできる。他にも、Xcode等の使い慣れたエディタでファイルを編集できる。
また、ssh -Xでアクセスすれば、MacのX11.appにウィンドウを表示できる。フォントが入ってなくて文字が豆腐になってしまったが。
なかなか便利。

これからlobjcをGNUstepで動くようにする(予定)。

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tag : VirtualBox ArchLinux

MacBookにUbuntuを入れてみた

MacBook(Early 2008)にUbuntuを入れてみた。
パーティション分割→インスコ→rEFItでなんか修復、っていう流れでいけるらしい。BootCampはシラネ。
まずディスクユーティリティでパーティションで切る。
フォーマットがHFS+しか選べないけど気にしない。とりあえず15GB確保しといた。
時間がかかったけど無事終了。
次、Ubuntu 8.10をインストール。前に切っておいた15GBをフォーマットする。一応swap領域を作っておいたが、どのぐらい必要かはよくわからない。
最後に、rEFItを焼いておいたCDで修復。
これでインストール完了。

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テーマ : Linux | ジャンル : コンピュータ

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